【完工】仙台市泉区 K様


施工概要
| 物件構造・規模 | 木造 2階建 |
|---|---|
| 築年数 | 1989年3月築 |
| 工期 | 14日間 |
| 価格帯 | 費用は個別見積となりますので、どうぞお気軽にご相談ください。 |
| 施工内容 |
施工ギャラリー
施工前
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固定部の劣化により棟板金が破損・落下し、木下地が露出している状態です。雨が直接木下地にあたることにより、腐食や屋根内部の劣化、雨漏りの原因につながる可能性がございます。
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軒樋に変形が生じ、たわみが確認できる状態です。適切に雨水を排水できなくなるおそれがあり、雨水の溢れや滞留を招く原因となります。排水機能の低下により、外壁や軒天への影響につながる可能性がございます。
付帯部診断 -
床面に破損が生じ、穴が開いている状態です。床面の耐久性低下や破損範囲の拡大につながる可能性がございます。
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経年劣化により塗膜が剥離し、下地が露出している状態です。塗膜の保護機能が低下しているため、水分を吸収しやすくなり、苔や藻の発生も見受けられます。このまま劣化が進行すると、下地の劣化や剥離範囲の拡大につながる可能性がございます。
施工中
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安定した足元で作業ができるようにしっかりと足場を組みます。足場とともに設置するメッシュシートは高圧洗浄水や塗料の飛散防止目的です。
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階段手摺壁を折金物で補強しました。
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階段内壁に手摺パイプを取り付けました。
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補強金具に錆止めを塗布しています。
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補強金具に中塗りをしています。
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補強金具に上塗りをしています。
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外壁材を取り外しています。
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下地補強木材を取り付けました。
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外壁材を張替えました。
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ベランダ内壁にシーラーを塗布しています。
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中塗りをしています。
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上塗りをしています。
上 -
ベランダ床の穴をアルミテープで補修しています。
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タッチアップ塗装をしています。
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既存の木下地を撤去し、棟木下地を新設しています。
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棟板金を取り付けています。
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ドーマー棟板金を新設しました。
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既存の軒樋と金具を解体しました。
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取り付け金具を新設しました。
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軒樋を新設しました。


























